株式会社HRTheoryは、新しいメンバーを迎える配属先の管理職・チームを対象とした「オンボーディングワークショップ」の提供を、2026年10月1日より開始いたします。本件について、PR TIMESにてプレスリリースを配信しました。
入社後の受け入れは、人事だけで支えきれるものではありません。新しいメンバーと毎日顔を合わせ、仕事を任せ、声をかけるのは配属先の上司や同僚です。本ワークショップでは、中途入社者・新卒入社者・復職者・異動者などを迎える現場の管理職とチームが、「組織社会化」の研究知見をもとに受け入れの理論を学び、自部署に合った受け入れを自ら考え、実践し、見直していきます。
月1回・全3回(3カ月間)のプログラムで、回の間に自部署で実際に受け入れを試し、次の回で振り返ります。実践には当社のオンボーディングツール「onBoardly®」のワークショップ用環境を使用します(実施期間中の利用料はプログラムに含まれます)。
■ プログラム概要
・提供開始日:2026年10月1日
・対象:新しいメンバーを迎える管理職、同じチームで働く同僚・バディ、受け入れ体制を整備したい人事部門
・期間:3カ月・全3回(各回2時間+回の間に実践)
・人数:5〜15名
・実施形式:オンライン/対面
詳細はプレスリリースおよびサービスページをご覧ください。
▶ プレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000176862.html
▶ オンボーディングワークショップ サービスページ
https://hrtheory.co.jp/training-onboarding