
わたしたちは、
オンボーディングの会社です。
オンボーディングというと「入社後の社員教育」のイメージが強いかもしれません。
でも英語の on board / boarding は、もともと船、今では飛行機にも使われる「乗り込む」という言葉。
搭乗ゲート——いや、飛行機を予約した瞬間から、もう旅は始まっている。それが本来のニュアンスです。
だから私たちが作っているのは、機能ではなく「体験」です。
HRに留まらず、人が新しい場所に入っていく、あらゆる場面で必要なものだと考えています。
EMPLOYEE EXPERIENCE : FROM POINTS TO FLOW
従業員体験とは、点ではなく、フロー。
飛行機に乗る前、空港でのワクワク。
テーマパークの最寄り駅に降りた、あの瞬間。
体験は、目的地に着く前からもう始まっています。
でも、ほとんどの会社が見ているのは「入社後」という『点』だけ。
従業員体験は、もっと前から——そして、そのあともあるんです。
— その瞬間ごとに、感情があります —
01
ワクワク
"行きたい"と決めた日 / 内定が出た朝
02
ソワソワ
当日に向かう道のり / 入社の前夜
03
ドキドキ
ゲートで迎えられる / 初日、ドアを開ける
04
没頭
夢中になる時間 / そこで過ごす日々
05
余韻
また行きたくなる想い / 辞めても続くつながり
ワクワクから、余韻まで——
わたしたちは、そのフロー全体を設計しています。
UNIVERSAL STRUCTURE
入社・退社だけが、
オンボーディングではありません。
育休からの復職、外国人材の受け入れ、お客さまの歓迎——
あなたの会社で『迎え入れ』が起きる場所すべてが、わたしたちの仕事です。
入退社
組織との出入り
育休復帰
一時離脱から戻る
外国人材の受け入れ
異文化を超える
入居・退去
施設への出入り
入学・卒業
学びの始まりと終わり
その他の境界
同じ構造を持つすべて
OUR SERVICE




.png&w=128&q=75)